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  • 2016/06/17(金)
    「宮古島ミュージックコンベンション 大反省会! 」とゆう催しをいたします

    最終日のトリ前。

    サプライズ演出を誰かが仕掛けたのか?
    きゃりーぱみゅぱみゅが突然ステージに現れて、誰が呼んだの?とパニックになって…

    目が覚めました。

    終わってから約3週間経つのにまだ、ミュージックコンベンションの夢に襲われています。

    いや、もしかしたらもう始まっているのかも知れませんね、次のミュージックコンベンションが。

    今年は宮古病に変わる新語、コンベンション・ロスなんて言葉をいろんなところで耳にします。

    切ない言葉なんでしょうが、主催者側としては嬉しいです。

    そこまで言ってくださる方に、
    7月21日
    代官山 晴れたら空に豆まいて
    で、
    宮古島ミュージックコンベンション 大反省会!
    とゆう催しをいたします。

    午後6時くらいから、ゆるくやっています。
    誰が来るのか?
    全くわかりませんし、何が起こるのか?
    期待しないでください。

    出演交渉さえしていない、来てくれたミュージシャンが反省と演奏をするだろう?企画です。

    ミュージックコンベンション夜の部、みたいな企画ですね。

    誰も主催者が来ない場合は、江川ゲンタのドラムソロ&トークショーになりますが。

    そしてその深夜は、隣駅渋谷にある、The ROOM にて、
    琉球ホリック
    というイベントに連結していきます。

    東京で、プチ・ミュージックコンベンションみたいな夜なわけです。

    こちらもまた、明確ではないイベントです。

    どちらも、皆さんお越しください!と呼び掛けするほど大きな場所ではありません。

    しかも、いろんな方の期待にお応えできる企画でもありません。

    ただ、何が起こるはず。

    ミュージックコンベンションの根底にある無計画性だけで表現したい1日なのです。

    よろしかったら、ご参加を!


  • 2016/06/04(土)
    いつでも宮古島はあなたを待っています

    最近、ため息が多い。
    ふとした時に遠くを眺め、夕陽に染まる海の幻覚が出てくる。

    苦しい。
    誰にも伝えられない苦しさがある。

    これ、宮古病です。

    あれから約1週間経ちました。

    ちょうど宮古病の症状が一番重く出る時期ですね。

    宮古島は、先週とはうって代わり、静かな週末を迎えております。
    ようやく細かな片付けも終わりました。

    開催1ヶ月前くらいには、
    もう二度と開催しないぞ!
    と思いながら準備に追われます。

    しかし、終わってみると明日にでも開催したいくらいな気持ちになる不思議。

    1週間前のこと…あれは夢ではなく現実だったのでしょうか?

    あまりにも美しい三日間!

    その三日間の期間中は幸せでしたが、終わってしまうと寂しさでいっぱいになりますね。

    宮古島の地元ボランティアスタッフは日に焼けた黒い顔で日常の生活に戻っています。

    また、来年!よろしくお願いします。
    と声をかけてくれます。

    毎晩、夜の部の店舗を訪れ、話を聞かせてもらいに行ってます。

    夜の部のすべては知ることができないので、ゆっくり話を聞いて回っています。

    すでに来年に向けて、動いているのです。

    イベントを12回続けましたが、過剰な宣伝もせずに口コミを中心に広げてきました。

    楽しかった!
    と感じてくれた方がお友達などに語り、イベントを理解してくださる方が次々と集まってくださることにより、イベントの空間の居心地と秩序を参加者全員で作り上げたいと考えているからです。

    皆さんが、ミュージックコンベンションを語ってくださり、まだ参加したことがない方を誘ってくださることの積み重ねが、ミュージックコンベンションを作ってくださるのです。

    今年もみんなでミュージックコンベンションの三日間を作ることができました。

    自慢して語っていただきたい。

    わざわざ宮古島まで行く意味を、まだ参加したことがない素敵なお友達に語って欲しいのです。

    宮古島は、縁がないと行けないムードがある場所なのです。

    皆さんは、宮古島に縁を感じて訪れてくださった。

    だから、お友達と宮古島の縁は、皆さんがなってくださることを期待しているのです。

    よく、
    いつか宮古島に行ってみたいです!
    と言われます。

    それは本心だと思いますが、この方はきっと来ることはないだろうな?
    と。

    いつか、は待ってても来ません。

    皆さんはいつか、じゃなく絶対に!という思いで行動してくださったからこそ、ミュージックコンベンションを実感することができ、今は宮古病で苦しんでらっしゃるわけです。

    宮古島での出来事ではなく、皆さん1人ひとりの行動力があったからこそ感じられたことを皆さんに感謝と共に誇らしく思っています。

    もう少し、スペースがあるミュージックコンベンションの会場。

    素敵なお友達に、いつか!ではなく絶対!に来年は行く気になるくらいに自慢して欲しいのです。

    もし、今年のミュージックコンベンションを感動してくださったならば、主催者としてこの部分は甘えさせていただきたいのです。

    また、来年も素敵な空間が作れたらなぁ、と願っております。

    何よりも、まずは皆さんがまた来年、ミュージックコンベンションに参加していただけることが一番。

    来年はさらに進化し、もっと音楽が溢れる宮古島の三日間となります。

    そうなるように努力します。

    苦しい宮古病には、思い出の写真を見たり、感動したミュージシャンの曲を聴いたり、お友達などに自慢話をしながら時の経つのを待つしかありません。

    あまりにも苦しいときは、宮古島に飛んで来てください。

    それが一番の治療となります。

    いつでも宮古島はあなたを待っています。



  • 2016/05/31(火)
    参加された全ての方たちに感謝いたします

    宮古島が、一年間で一番美しくなる三日間!を今年も送ることができました。

    参加された全ての方たちに感謝いたします。

    また来年!
    と待ち遠しくなる祭りの終焉でした。

    今はすっかり静かになった宮古島。

    なんだか寂しい気分です。

    今回は個人的に、「想い」とゆうものの大切さを再確認するミュージックコンベンションでした。

    想いなくしては、何事も生まれません。

    想いは、人それぞれ違います。

    その別々の想いが、宮古島の美しい三日間のため!にいろんな場所、いろんな場面で形となるからこそ、さらに輝く三日間となりました。

    本当に、本当に、参加された全ての方たちに感謝したいのです。

    ありがとうございました。

    そして、参加された全ての方たちが、この美しい三日間を作り出したことを誇りにもっていただけないものでしょうか?
    と、ここにメッセージを書いているわけです。

    一応、このイベントのトップとして名前を挙げてもらっている私、江川ゲンタですが、このイベントの全てをひとりでやっているわけではありません。

    個人が背負えるものなんて、ちっぽけなものなんです。

    ほとんどが、各スタッフの想い、出演者の想い、協賛や協力してくださった人達の想い、そして、ミュージックコンベンションに参加された皆さんの想いによって、今年はさらに美しい三日間をみんなで作ることができました。

    フェスティバルは祭りと言う意味です。

    本当の音楽の祭りを作り出した!と思いませんか?

    参加された皆さんは、是非とも周りの方に、この三日間の話を伝えてください。

    宮古島の美しさを伝えてください。

    それによって、さらに宮古島は美しくなるはずなのです。

    褒めて育てる、方式ですね。

    そして、皆さんから直接伝えられた想いに惹き付けられた宮古島を知らない方たちが、また来年、新たに参加されることで、より美しい三日間を作り出せたら、わくわくしますよね。

    今までも過剰な宣伝などで、ミュージックコンベンションに人を集めることはしてきませんでした。

    それは、参加された皆さんの想いのまま、徐々に広がっていけばいいな?とずっと思っていることだからです。

    美しさとは、それを感動する人の想いと、美しくするための人の想いがあるからこそ、美しいのです。

    終演後の会場には、ゴミひとつ落ちていませんでした。

    他人のゴミも拾って帰られた方たちもいらっしゃったでしょう。

    ミュージックコンベンションのスタッフ代表として、参加された皆さんを誇りに思います。

    ありがとうございました。

    美しい環境で素晴らしい音楽を演奏できたこと、本当に幸せに感じます。

    たくさんの想いを、ありがとうございました。

    個人で背負ってしまうと、持ちきれない想いがたくさんありすぎて。

    なので、その想いは、宮古島のため!と受け止めさせていただきます。

    来年は、もっと美しい三日間を皆さんと一緒にまた、作り出したいと願っております。




    宮古島ミュージックコンベンション実行委員会委員長
    江川ゲンタ
  • 2016/05/23(月)
    宮古島に滞在する際に気をつけていただきたいこと

    宮古島に滞在する際に気をつけていただきたいこと。

    まずは、日射し、紫外線です。

    東京の8倍!

    ってどのくらいか?わかりませんが、尋常ではありません。

    日焼け対策で忘れがちなのは、耳、足の甲です。

    特に足の甲は、サンダルを履いてるとついつい日焼け対策を忘れてしまいがち。

    毎年、足の甲の日焼けで夜の部に行かれなくなる人が続出します。

    あとは、海。

    シュノーケルの盛んな海岸などは岩場が多いので必ず、手袋、靴を使用し、肌の露出を少なくしてください。

    波で身体が揺らされ、その時に簡単に岩場で肌を切ります。

    手袋と靴は必ず!

    そして宮古島で驚くのは交通です。

    あり得ないくらい自由な運転をする住民がいます。

    止まっているような軽トラ。

    急に止まるオバサン。

    方向指示機もギリギリで出す。

    交通違反ギリギリで生活しています。

    飛ばす車はあまりない。

    ひたすら遅い車ばかりです。

    それにイライラせずに、宮古島の時間と受け止めてください。

    犯罪の少ない宮古島は、交通の取り締まりが厳しくなるわけです。

    飲酒検問は、朝もやっています。

    二日酔いは酒気帯びとされます。

    お酒を飲んでの運転はもちろん、二日酔いでの運転も止めてくださいね。

    以上を守って、楽しくミュージックコンベンションを、宮古島を過ごしてください。




  • 2016/05/19(木)
    美しい風景に美しい音楽を重ね合わせたら、より美しくなる

    素敵なことは誰かに伝えたくなるものですね。

    ラテン音楽をやっていましたから、世界中のいろんなビーチリゾートを見てきました。

    個人的に海が好きで、世界中の海を旅しました。

    もちろん日本もすべての都道府県に行っています。

    そんな中、13年前に訪れた宮古島に衝撃を受けまして。

    人によって、好き嫌いは変わると思いますが、宮古島って素晴らしいよ!と、伝えたくなってしまいイベントを始めたのです。

    宮古島の素晴らしさ、暮らす人たちの良さ、その魅力を最大に表現するようなイベントにしたい、と想いながら制作しています。

    一人でも多くの宮古島ファンが増えるように、願いを込めて制作しています。

    イベントがない時に訪れても素晴らしい宮古島ですが、宮古島に想いがあるミュージシャンが集まり、宮古島に想いがある人たちと一緒に同じ時間を共有し、音楽によって宮古島の空気や景色に記憶として刻まれる旋律が残るのが、ミュージックコンベンションの一番の意味です。

    美しい風景に美しい音楽を重ね合わせたら、より美しくなる。

    そんな夢のような三日間が宮古島で繰り広げられます。

    約一週間で、宮古島が音楽で溢れます。

    今年は何が起きるのでしょう。

    現代に共に生きている喜びを、共有できたら素敵ですね。
  • 2016/05/18(水)
    ミュージックコンベンションの楽しみ方をご提案

    ミュージックコンベンションにはかなり多くのミュージシャンが出演してくれます。

    出演者のリストを見ていただければ、少ないな?とは思う方、いませんな。

    ただ、出演者のリストは、唄う方ばかりが記載されています。

    もしくはバンド名。

    ここでひとつ、ミュージックコンベンションの楽しみ方を提案いたします。

    主催者 江川ゲンタのこだわりは、打楽器奏者にありまして。

    定食屋ならば、おかずがボーカリスト、そして白米はドラマー!と思っていまして。

    白米が美味しくなければおかずもガックリ。

    素晴らしいドラマーが揃うイベントでもあるのです。

    という、ちょっと変わった見方も、どうでしょう?
  • 2016/05/17(火)
    大分に行きました

    大分に行きました。
     
    地震の時は博多で揺れました。
     
    九州の被害も多く報じられている今、ミュージックコンベンションを開催するにあたって、主催側から何かしら支援できないものか?と思案しておりました。
     
    突然で申し訳ありません。
     
    ミュージックコンベンションで募金活動をすることを皆さんにご報告します。
     
    ピンポイントで支援できないものか?
    といろいろ考えています。

    熊本への支援もしなきゃならない時期でもありますが、ミュージックコンベンションは大分に縁がある関係者が多く、直接的ではないにしろ風評による観光地の来客数の低下をいかに盛り上げられるか?を考えることが、よりミュージックコンベンションらしいのでは?と判断しました。

    具体的には、追ってご報告いたしますが、音楽イベントとしてはやはり、楽しませる場所である観光地が楽しめるムードではないことで仕事を減らしている部分に着目させていただきます。

    ご協力、よろしくお願いいたします。
  • 2016/05/17(火)
    旅の楽しみには、食があります

    旅の楽しみには、食があります。
     
    ミュージックコンベンションで、音楽イベントで宮古島の自然に戯れながら…
    という旅だとしても、やっぱり気になるのは食事ですね。
     
    沖縄、とひとくくりに考えられやすいのですが、宮古島ならでは!な食事を、せっかくなら楽しんでいただきたい。
     
    さとうきびだけではなく、野菜もいろいろ栽培されています。

    現地の野菜は美味しい!

    市場などに行けば、どんな野菜が今の旬か、わかります。

    有名なマンゴーは、7月にならないとできません。

    そこだけが残念です。
    魚は、沖縄と言うと色鮮やかな熱帯魚みたいな魚を食べる、と思われますが、宮古島と橋で繋がった伊良部島では鰹やマグロをメインに漁業が行われています。

    獲れたての鰹はうまいですよ。

    海ぶどう、車エビの養殖も盛んなので、産地の味が楽しめます。

    肉は、豚の生産はあまり盛んではありませんが、沖縄本島から上質の豚が入ってきますので、美味しい。

    鶏は、地元の鶏があり、食べごたえある鶏が生産されています。

    宮古島と言ったら牛肉。
    ブランド牛は子牛の買い付けたものを育てるのがほとんどですが、その子牛は大半が八重山か宮古で作られている。

    ブランド牛になるような子牛を宮古島で育てたのが宮古牛です。

    ブランド牛みたいな霜降りはほとんどありませんが、その赤肉の素晴らしいこと。

    焼き肉屋やステーキ屋だけではなく、いろんな居酒屋でも味わえます。

    そして宮古島なら、やはり宮古そば。

    これも沖縄のそばとして同じように思われがちですが、個人的に述べさせていただけば、宮古そばは桁違いにうまいですよ。

    基本的には、豚の汁と魚の汁の合わせ。

    そこに、ザ小麦粉!を感じられるモチモチした麺が入る。

    具は、豚肉とかまぼこが基本。

    あばら肉を煮たソーキ、バラ肉を煮た三枚肉の入ったものもあります。

    最近はアレンジされたそばも増え、基本的なそばもうまいし、アレンジそばもうまいので迷ってしまいます。

    島の中でも、あの店が一番!と言われる店が見当たらないくらい、それぞれ違った美味しさを出す店舗がたくさんあります。

    これは必食!です。

    宮古島は豆腐も美味しいので、チャンプルーやゆし豆腐もいいですねぇ。

    実は味噌もうまい。

    日持ちするし、日常に使えるものなので、お土産にもオススメします。

    最近は、カフェもいろんな場所にできました。

    各カフェは、島の食材を駆使して、素敵な料理を提供しています。

    宮古島の野菜や果物を丹念できます。

    そして、酒。

    ワインは旅をさせるな!という諺があるように、やはり地元で飲む地元の酒がうまいのです。

    ビールはオリオンビール!

    そして、やっぱり島酒、泡盛ですね。

    当イベントは長年にわたり、多良川さんにスポンサーしていただいているので、他の酒造さんは宣伝はしませんが、どこの島酒も宮古島の泡盛はうまいのです。

    エグ味がない。

    タイ米臭さがないのが、宮古島の泡盛の特徴ですね。

    基本的に、酒1、水2くらいの水割りでいただく。

    水も氷も、仕込み水と同じ宮古島の水なので、口当たりが甘く感じるのです。

    宮古島には、コミュニケーションや儀式としての飲み方、
    おと~り、
    があります。

    おと~りこそ!が、宮古島での酒の楽しみでありますが、その内容は過酷、そして作法もなかなか難しいです。

    きっと宮古島の地元の人と飲む機会があれば、必ずってくらいにおと~りが回ってきます。

    無理強いはいたしませんが、断ると悲しい顔になります。

    頭ごなしに断るのではなく、ちゃんと儀式として参加して、少しだけにしてもらうとか、乾杯や握手だけにしてもらうとかして、参加されてみては?

    もちろん、しっかり受けて立つ人は、その瞬間から宮古島の人は受け入れてくれるようになる、コミュニケーションツールなのです。

    ミュージックコンベンションの昼の部では、飲食に気合いを入れてたくさんの屋台を用意して皆さんをお待ちしております。

    ご利用ください。

    夜は、繁華街が大変に込み合います。

    お目当てのお店には、ご予約を入れたほうがよいかもしれません。

    キャンセルする場合も、必ず連絡してください。

    路頭に迷う方が増えてしまいますし、お店もずっと待っててくれていますから。

    宮古島は、高級なレストランはありませんが、庶民の食事は大変に美味しい島と思っています。

    お菓子、パン、まだまだ紹介しきれない美味しいものがたくさんあります。

    皆さんは、宮古島の旅でどんな味と出逢うのでしょう?

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  • 2016/04/15(金)
    現在、宮古島はすでに初夏のような気候です

    現在、宮古島はすでに初夏のような気候です。
     
    きっと5月末は、夏気分となることでしょうね。

    あくまでも宮古島を主役としているミュージックコンベンションは、イベントはもちろんですが、是非とも宮古島を楽しんでいただきたいイベントです。
     
    宮古島の楽しみ方は、やはり一番は自然と触れ合えるところでしょうか?
     
    日本のビーチで、水質がAランクとされているビーチは30箇所ありません。
     
    そんな中、宮古島の前浜ビーチ、砂山ビーチ、パイナガマビーチは、Aランクに入っているところか、AAランクなのです!
     
    そして毎年、人気ビーチランキングで1位となる前浜ビーチ、ベスト10位以内に入る砂山ビーチがあります。
     
    行かないのはもったいない。
     
    昨年、日本一長い無料の橋が伊良部島まで架かりました。
     
    伊良部大橋です。
     
    これが、宮古島の海も美しいですが…伊良部島の海はもうひとつレベルアップします。
     
    橋からの風景も絶景です。
     
    伊良部大橋だけではなく、来間大橋、池間大橋の3つの絶景を楽しめます。
     
    パワースポット好きな方にたまらないのは、宮古島はすべてがパワースポット!
     
    と思っています。
     
    宮古島の楽しみは食もあります。
     
    次回は食についてお話いたします。
     
    食事を楽しむために、ただいま発売中の前売りチケットは、当日よりも¥3000お得!(昼の部二日間通しチケットのみ)
     
    宮古島の夜のお食事を贅沢に!
    と、今回初めて前売りチケットを企画いたしました。
     
    ホームページ上から発売中!
     
    チケットは当日、会場でのお渡しとなります。
     
    ホームページ上での発売は、今月いっぱいです。
     
    このメッセージにあわせてフォトメッセージのページを作りましたので、宮古島を訪れる気持ちをアゲてくだされればと!



  • 2016/03/01(火)
    宮古島ミュージックコンベンション2016

     
    宮古島には世界ランクの海が拡がっています。
    白い砂浜、透き通った波打ち際、抜けるような青空。
    そんな環境で音楽イベントが出来なら素晴らしいなぁ、と思いつきだけで始めたミュージックコンベンション。
     
    そのイベントも今回で12回目。

    昨年より名前も気持ちも新たに、宮古島ミュージックコンベンションとなり、2回目の開催が今年も5月27日から29日に行われます。

    思いつきだけで始めたイベントですが、年々その舞台となる宮古島への想いは深くなってきました。

    あくまでも主役は宮古島。
    宮古島の特性を生かした音楽のお祭りです。
    訪れたときよりも綺麗な宮古島にして帰ろう!をスローガンに毎年開催しております。

     
    宮古島の自然を感じながら楽しむ昼の部は、芝生でゆっくり、背中に砂浜のビーチの波の音を聴きながら。

    夜の部は、市街地のライブハウスで、何が起こるかわからないセッションを巡る夜。

    島という閉ざされた空間に起こる秘密事…をイメージして開催いたします。

    初めて参加される方は、インフォメーションの少なさ、禁止事項の少なさなどに戸惑うと思います。

    それは、より宮古島を自由に楽しんでいただくために、オトナとしての良識を皆さんに委ねて、せっかくの宮古島のイベントですから思いっきり心を開放していただきたい願いから…と言い訳しておきます。
     
    日本一、ゆるくて熱いイベント!と称しています。

    タイムテーブルもございません。

    いつ、誰が出演するか?
    わからないイベントです。

    昼の部の会場では、地元の食材を生かした屋台が皆さんをお待ちしております。

    席順もございません。
    より自然と一体化して、のんびり楽しんでください。

    宮古島の5月末は、気象庁では梅雨と言っていますが、前線が天候の基準となる沖縄本島に停滞しているだけで、なんと宮古島は空梅雨という晴れ続きのシーズンとなります。

    宮古島を観光するのにも最適なシーズン。

    他の都市で行われるイベントよりゆるいのは、是非とも宮古島の観光も楽しんでいただきたいからです。

    宮古島の観光を楽しむとさらに、イベントが感動的となるような仕掛けにはなっていませんが、観光なし!では宮古島まで行く意味がなくなってしまいます。

    世界ランクの海に、手付かずの自然に、感動してください。

    このホームページより、オフィシャルパッケージツアーが発売されます。

    このオフィシャルパッケージツアーでないとミュージックコンベンションに参加できなくなるわけではありません。

    が、大変にお安くお得で便利なパッケージツアーです。

    初参加の方にはオススメです。

    イベントの注意事項は大まかに3つ。

    宮古島の5月末は暑いです。
    日焼け対策、熱中症対策を充分にしてご参加ください。

    ライブ中のステージの撮影はお止めください。

    アルコール類の持ち込みはお断りします。
    会場内の屋台をご利用ください。

    …くらいです。

    あとは、オトナとしての良識をお願いしています。

    スタッフも、皆さんが来てくださるだろうと、一生懸命に準備をやっておるところです。

    すべてボランティアスタッフなので、皆さんと一緒に楽しめたらなぁ、と願い、頑張っています。

    今年も素敵な三日間になったらいいなぁ。

    よろしくお願いいたします。

    宮古島で待っております。


    2016年3月1日          
    宮古島ミュージックコンベンション
    代表   江川ゲンタ

  • 2015/12/10(木)
    2016年開催予定のお知らせ

      10周年を区切りに終了した、美ぎ島ミュージックコンベンションを引き継ぎ、新しい形として今年5月末に「宮古島ミュージックコンベンション」として第一回目を開催いたしました。   

    主役は宮古島。
    訪れたときよりも綺麗な宮古島にして帰ろう! 
    のスローガンを引き継ぎ、日本で一番早い夏イベントとして、熱くユルく激しくのんびりした三日間となりました。

    早速でありますが、すでに来年の、第二回開催に向けて準備しております。 

    日程は 
    5月27~29日の三日間! 

    宮古島の自然、宮古島の飲食も楽しみながら、どのイベントよりも自由に演奏するミュージシャンたちの音楽を感じながら、同じ時、同じ風を共有いたしましょう。 

    まずは、来年に向けての日程の発表と代えさせていただきます。 

    なお、今年の宮古島ミュージックコンベンションをカメラマンのマリアがたくさん撮りました。 

    ギャラリーとして掲載いたしますので、今年の宮古島ミュージックコンベンションの雰囲気を感じていただけたら嬉しいです。 

    まずは、来年に向けてスケジュールをおさえてくださいね。 

    宮古島でお逢いしましょう!


    2015年12月10日          
    宮古島ミュージックコンベンション
    代表   江川ゲンタ

  • 2015/06/01(月)
    感謝です

      ありがとうございました。
    って言葉は簡単すぎます。
    いろいろな方たちの、ひとつ一つの想いが今年、宮古島に集められた三日間でした。
    それを仕切る自分としては、ありがとうございました!という言葉では本当の自分の気持ちは伝わらないように感じてしまいます。
    宮古島を楽しんでいただけたでしょうか?
    来年もまた開催できるように努めていきます。
    感謝します。
    また、来年!
    宮古島で!
    2015年6月1日
    宮古島ミュージックコンベンション
    代表   江川ゲンタ

  • 2015/03/13(金)
    宮古島ミュージックコンベンション2015

     
    自然が溢れ、ゆっくりとした時間が流れる島、宮古島。
    去年まで10年間、毎年5月末にその宮古島で音楽イベントが開催されていました。
    10年を一区切りに!と、昨年イベントは終了いたしました。
    しかし、宮古島の5月末は習慣として音楽イベントがないと宮古島の夏が始まらない!
    との声が多く、 装いも新たに?
    「宮古島ミュージックコンベンション」 
    というイベントを立ち上げます。
    宮古島を音楽溢れる島へ!と結団した「NPOミュージックアイランド宮古島」を中心としての 新しいイベントです。 
    「訪れたときよりも綺麗な宮古島にして帰ろう!」
    をスローガンに、ゆっくりのんびりと「宮古島」を楽しむ音楽イベントをイメージしています。 
    30日を「青の日」とします。
    海の青、空の青に感謝しながらの1日を作りたいと思っています。
    31日は「白の日」
    青い海、青い空を輝かす白い砂浜や雲に感激しながらの1日をイメージしています。
    日没と共に終了する昼の部だけではイベントは終わりません。
    29・30日は、平良市内の各店舗による、夜の部があります。
    至るライブハウスなどで繰り広げられるセッションやDJ!
    決め事のない音楽を、その瞬間でしか味わえない音楽を、宮古島の夜と共に楽しむ企画です。 
    これぞ!宮古島ミュージックコンベンションの醍醐味なのです。 
    まさに、音楽が溢れる島になるのです。
    あくまでも宮古島を主役として、宮古島という舞台があるからこそ生まれるイベントです。
    見に行くイベントではなく、参加するイベントなのです。
    宮古島を楽しむイベントなのです。 
    この時期の宮古島は梅雨。
    宮古島の梅雨は空梅雨。
    ローシーズンと呼ぶにはもったいないくらい気候が良い時期であり、実に雨も少ない。
    ほとんど晴れるのです。
    梅雨というおかげで、宮古島への航空券も、料金が抑えられている時期です。
    宮古島ミュージックコンベンションでは、激安なオフィシャルパッケージツアーもご用意 いたします。 
    このイベントを機会に、宮古島に! 
    新たな歴史をスタートします!
    初回の目撃者となってください。
    宮古島の一番楽しい三日間を堪能してください。 
    お待ちしております。

    宮古島ミュージックコンベンション   
    代表   江川ゲンタ
 
宮古島ミュージックコンベンション
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